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再生サービスをご存知ですか?

お気に入りはどんな時でもそばに置いておきたいもの。
でも、毎日使うものだからこそ傷んだり壊れたりすることも。
日本には大切なものを次世代に継ぐ風習があり、さまざまな「お直し」の文化が根付いています。
職人の技術で大切な物をよみがえらせてこれからも長く使い続けていきませんか。

【漆の金継ぎ】

お気に入りや、思い出のあるうつわは、壊れてしまってもなかなか捨てられないもの。
金継ぎをして、また新たな表情を見つけませんか。

漆原早奈恵(うるしの漆原)

漆芸作家・修復士
文化財研究所似て文化財の修復に従事した後、香川に帰郷。
現在は漆作家としての制作の傍ら、金継ぎワークショップなども行う。
Instagram @sanaeurushihara

【布物の染め直し】

色あせやシミなどで着られなくなってしまった衣類を、藍染めをして再び着てみませんか。
柄物や、色物も染められるので、藍色との色の重なりが新たな魅力になりそうです。

讃岐正藍染め(しょうあいぞめ)で染めます

香川県で育てた藍の葉を醗酵させて染める藍染めです。他の地方の藍染めに比べると藍の色に透明感があり、美しい色合いが特徴です。また、色落ちや色移りもなく、白物とのコーディネートも存分に楽しんでいただけます。

藍染めの特徴

抗菌作用、防虫効果、そして布地の強度が増すともいわれています。長く着続けるものとして理にかなった“染め”なのです。染液に浸け、洗い、天日干しを何度も繰り返すことで藍の色が定着し、美しい色になります。

藍染めの特徴

※お使いのモニターによって色合いの見え方が異なることがあります。
※地の色、素材によって染め上がりの色は変わります。
※染め直し後のイメージの違いなどの対応(返金・染め直し等)は出来かねますのでご了承の上お申し込みください。

染匠 吉野屋

金毘羅さんのおひざ元・琴平町で讃岐のり染めを生業とする4代目。香川の春の風物詩となっている「四国金毘羅歌舞伎大芝居」で町中を染める「のぼり」をはじめ、法被やのれんなど地域に根差した染め物を手掛けています。
IKUNASでは金毘羅歌舞伎ののぼりをアレンジした「KONBAG」が人気。
Instagram @kotohirayoshinoya

【革小物の修理】

使い込んで深くなった色と、艶が増した姿は、新品では味わえないカッコよさ。
でも、やはり所々が傷んでしまうことも。
革の経年変化はそのままに、傷んだ箇所だけお直しして、もっと長く使い込んでみませんか。

エールック

1933年の創業から、昭和天皇の手袋工房を経て途切れることなく受け継がれてきた職人たちの確かな技術。手袋、バッグ、革小物、お作りする物は数あれど「よろこばれるものを創りたい」というエスプリを、いつの時代も、変わらずに商品に込めて物作りをしています。
https://www.a-look.jp/

【包丁の研ぎなおし】

包丁は“手の癖”がなじんで、なかなか新しいものに買い替える気分にならないもの。
だからこそマメなメンテナンスをして、長く使いたいですよね。
自分ではできない良質のメンテナンスを職人にしてもらいませんか。

職人が一本一本丁寧にメンテナンスいたします。
※ブレッドナイフやチーズナイフ、ハサミなどは承れません。
※メンテナンスは専用の機械で行います。

槇塚登

高松市の鉄工所(有)槙塚鉄工所勤務。
工場勤務の傍ら、鉄を素材とした生活道具やアート作品を手掛ける。
IKUNASでは灯台や船をモチーフにした「UMIKOTOブローチ」や手打ちにこだわった鉄の調理道具「TEPPAN」シリーズが人気。
Instagram @noboru2525158

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IKUNAS FLAVOR OF LIFE vol.13

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